不動産用語辞典【さ】

軸測投影法(じくそくとうえいほう)

物体の高さ・幅及び奥行きを一画面上に表す投影図法のこと。アクソノメトリック

事業用借地権

事業用だけに土地を利用することができると定めた借地権のこと。

収益還元法

不動産物件の評価のひとつで、その不動産から生み出される利益から不動産の適正投資価格を算出する手法。

住宅瑕疵担保責任保険

新築住宅に瑕疵があった場合に、補修等を行った事業者に、保険金が支払われる保険制度のこと。

CA(シーエー)

秘密保持契約書のこと。Confidential Agreement(コンフィデンシャル・アグリーメント)を略し、CA(シーエー)と呼ばれる。

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